ラボ環境紹介

<Dell Latitude L5>

CPU: Intel PentiumⅢ 500MHz

RAM: 256MB

HDD: 20GB

OS: CentOS5.5

今はOSのみインストール済。

以前USBのWireless(Buffalo WLI-U2-KGL)を使おうとあれこれ闘ったけど失敗。。

メモリ増設も、256MBに増設するに当たり、16チップしか対応できず、何度もヤフオクでメモリを買っては売ってを繰り返して、やっと256を認識できたというなかなか骨のあるPCです。

え?古い?

何を言いますか。めっちゃ現役です。

そのうちZabbixをいれて監視専用機にする予定。CentOS6にも上げなきゃですね!

<富士通 FMV-C8230>

CPU: Intel Core2Duo T5500 1.66GHz

RAM: 4GB

HDD: 60GB

OS: CentOS6+Xen4.0.1

ラボのメイン機としてヤフオクでゲット!!

今後はこのマシンで、あれこれいじくります。

<DELL Vostro 1000>

CPU: AMD Athlon 1.60GHz

RAM: 2GB

HDD: 80GB

OS: CentOS6+Xen4.0.1

PC(lenovo G570)を購入したため、お下がりとしてラボ用にしました。
(更新)メインPC(eeePC901)の故障に尽き、Vostro1000がメインPCに格上げとなりました。

ラボ環境紹介” への1件のコメント

  1. eeePC上でのVirtualBoxを使用した環境だと、スペック的に色々限界がすぐに来てしまうので、富士通のFMV-C8230というノートPCをゲットしました。
    ヤフオクにてなんと12,000円で落札!!
    Core2Duo搭載で最安ではないでしょうか!?
    DDR2のメモリも最近急に価格が下落したため、これも楽天のポイントだけでゲットし、ある意味タダ^^

    しかし1点難点が…
    残念ながらこのPCに搭載されてるCPU(T5500)は、IntelVTに対応してなかったんです。。
    ちゃんと調べとけばよかった。。しくしく…
    本当はKVMで仮想化して色々試したかったのですが、KVMはIntelVTがなければ動きません。試しましたが本当に動きませんでした。
    そこで敢え無くXenで仮想化することになったという始末でございます。

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